東芝機械 横中ぐりフライス盤 BTD-130H.R22

東芝機械 横中ぐりフライス盤 BTD-130H.R22

  • 新B軸駆動機構の採用で高速、高精度加工を実現
    剛性の高いダブルピニオン駆動方式とロータリースケールを標準装備。
    新方式クランプにより安定した高精度テーブル割り出しを可能にしました。
  • 加工能力の向上
    テーブルの厚み増強による加工能力の向上。
  • 操作性のよい手動ペンダントボックス
    手動ペンダントボックスに機械座標位置表示器を搭載。
  • 最新鋭制御装置 TOSNUC 999
    最新鋭CNC装置 TOSNUC999で、簡単操作と豊富な機能を兼ね備えています。

詳しくはメーカのWebサイトをご覧下さい。

X軸移動量(テーブル前後)(mm) 3000
Y軸移動量(主軸頭上下)(mm) 2300
Z軸移動量(テーブル左右)(mm) 1600
W軸移動量(主軸の繰出し)(mm) 700
テーブル上面から主軸中心までの距離(mm) 0〜2300
テーブル作業面の大きさ(mm) 1800 × 2200
テーブル最大積載質量(kg) 12000
テーブルの最小割出し角度(°) 0.0001
主軸径(mm) 130
主軸最高回転速度(min-1 5 〜 2500